名古屋で一番採用のことを考えている男

石谷社労士事務所

石谷勉

朝刊太郎から人事職など、多彩な現場を経て社労士へ。法律では解決できない「現場の冷え」を、0.5秒の非言語技術「3ai(スリーアイ)」で救います。頑張りすぎる経営者の重荷を下ろし、職場に優しさの循環を作るのが使命。著書『挑戦は手放そう』。受けた恩を次に繋ぐ、温かな組織作りを伴走します。TOM(石谷 勉)